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改めてギター話

JEM7D.jpg

Ibanez JEM7D
DiMarzio Breed(F/C/R)
ギターにおける心の師匠スティーヴ・ヴァイのシグネイチャーモデル。
覚悟の24回払いローン。
ハイパワー・軽い・弾き易い・多様性…もう完璧って感じ?
完璧過ぎて他のが弾けなくなるので、ここぞという時には弾きません。

ES150PR-I.jpg

ESP/EDWARDS ES-150PR-I
DiMarzio YMJ(F) Evo2(R)
定価15万、中古で3万4千で買ってPU交換。
この型はES-100PRとES-150PRが存在するのですが、違いはPU。
100はEDWARDS製、150はESP製…ですが、
そんなことは知ったことじゃない。速攻でPU交換。
プリンスモデルのレプリカボディ、イングヴェイモデルのフロントPU、ヴァイモデルのリアPU、
尊敬するギターリストを結集した夢のギターを表現したのですが、
YMJとEvo2って性質が正反対というか、相性良く無いんですよね。
そこがまた愛おしい。

BSG-480改

Bacchus BSG-480
DiMarzio Evolution(F/R)
定価5万、3万で入手してPU交換。

あちし的メイン楽器の定義
それは、気楽に入手できる安価さ
それは、あらゆる局面で使用できる高性能さ
それは、乱雑に扱える頑丈さ
それは、メンテが容易にできる簡潔さ
それは、部品交換が容易できる汎用さ

コレを地で行くギターを新たなメインに据えたくなって、
辿り着いたのがGibsonSG…は結構いい値段するので、
量産品は中国製だろうとホンモノに迫る品質と誉れ高いBacchus製コピーモデル。
長門のSG

西川進SG

Gibson SG-Standard (Classic White)

きっかけはコレなのですが、無理な話。

SG250.jpg

形状を極力似せるとコレですが、正直ここまで落としたくない。

BSG-480_01.jpg

で、これになったという経緯あり。

実はGibson系ギターは性に合わなくて、コレは初めてなのですが、
SGシェイプは非常に相性良くて気に入っていたりします。
趣味丸出しで、ヴァイモデルPU(DiMarzio Evolution)に交換。
マホガニーギターに載せた実績ってあまり聞かないので音出すまで不安でしたが、
よりハイパワーになったGibsonSGという感じになりました。

ギターはベース以上に趣味丸出しで何買おうが、
PUをDiMarzioのヴァイモデルに替えてる?
ノンノン、最初はアッシュボディにDiMarzio Air Norton(F) TONEZONE(R)と
典型的なHR/HMサウンド好みの傾向だったんですよ。

あたし…何気にDiMarzio信者ですか?
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